宮城県、岩手県、山形県の観光・祭り・イベント・ホテル案内。仙台市、気仙沼市、大崎市、登米市、松島町、南三陸町、利府町、一関市、奥州市、平泉町、最上町 仙台市、気仙沼市、大崎市、登米市、松島町、南三陸町、利府町、一関市、奥州市、平泉町、最上町への旅行・観光情報。「ゆっくり滞在伊達な時間を過ごす旅。」 伊達な広域観光所在地・連絡先(仙台市役所観光交流課)

宮城県と岩手県の観光情報。仙台市、気仙沼市、大崎市、登米市、松島町、南三陸町、利府町、一関市、奥州市、平泉町の観光・祭り・イベント・ホテル・宿泊案内

トップ>>気仙沼市トップ>> 塩づくり体験
  • 食べる
  • 泊まる
  • 観る
  • 体験する
  • 祭り・イベント

 

塩づくり体験


 
紹介写真
▲塩づくり体験
街歩き
  • 名称
    塩づくり体験
  • 電話番号
    0226-22-3438
  • ファックス
    0226-24-5519
  • 場所
    気仙沼市波路上崎野地内
  • メール
    --
  • ホームページ
    http://www.city.kesennuma.lg.jp
※写真をクリックすると拡大します。


気仙沼市階上地区は、伝統ある塩づくりの郷
気仙沼市南部に位置する階上地区は、岩井崎の潮吹岩や、お伊勢浜海水浴場で有名ですが、実は、古くから塩づくりで栄えた地でもあります。
江戸時代には、伊達藩の御塩場として、藩主に献上しておりました。当時の塩田跡で現在の気仙沼向洋高校には、塩田跡の碑があります。
現在、この塩づくりの伝統を活かし、様々な取り組みが行われています。
特に、人気があるのは、「塩づくり体験」です。岩井崎の海水を汲み、薪を割り、大釜で海水を煮詰めて塩を作っていく行程が岩井崎プロムナードセンターで体験できます。
この大釜による塩づくり体験は、時間もかかることから、もう少し気軽に体験したい方のために、ある程度煮詰めた海水を使い、小さな鍋で塩に仕上げる体験もあります。


2012年03月28日  一関市  厳美渓(名勝・天然記念物)更新

岩手県・宮城県のお勧め観光モデルコース
かつて松尾芭蕉がこの地を旅して著した名紀行文「奥の細道」。
芭蕉の感動は、現代に続いているはずです。
その感動を現代版旅行記でちょっとだけ覗いてみませんか?

ぐるたび 伊達な広域観光圏

Myルートガイド

私のおすすめ食

伊達な広域観光圏エリアリンク集
伊達な広域観光圏とはこのサイトについて
サイトポリシー